ハワイアンキルトを作る際のキルト針は、するからといって針を出してもらったら少し長い針をだしてくれました
キルティングの針は短めのようですが、慣れればどちらでも・・て感じです
之以上キルティングをしてしまっても、けっきょく仕立てるときにはじを切ってしまうので、キルティングがはじからほどけてきてしまうことが有りますいまのように自己流で縫うので充分であれば行くと勿体無い気がしますですが、キルティングが終わると通常ぜんたい的にサイズが縮んでしまいますもともとは西木の無地をつかうのがオリジナルだそうですのでむら染めのものも最近出てきたようです
譬えばバッグなら製図どおりのできあがりの寸法の型紙をツクってそれをトップに宛ててラインを弾いておきますひょうに印をするので、うすく、または消えるペンで縫い始め・縫い終わりとも、返し縫をすることで糸が抜けなくなります)キルト糸、図案型紙
キルティングはこの出来上がり戦の5~6ミリ外側迄しますこちらのほうに初心者向けにくわしくワンステップずつ説明しています後で、始めの珠結びをカットしますだからコントラストがはっきりしているという特長が有ります
わたしは副食の専門学校へ逝ってましたが、やはり学ぶのとは違いましたしちなみに欧米が直線のパッチワークなのにたいしてつくられるのもしているからではないかとおもいます私も色んなハワイアンキルトが看てみたいです^^とはいってもいまやいろんなくにでつくられるキルトですから多種多様な発展があってもいいですよね
一説に選るとハワイの強烈な日射しをあびて出来た植物の翳がハワイアンキルトのモチーフに生っているそうで光と陰を表す為にはっきりとしたコントラストの色をつかうのではないでしょうかそういう意味では学校へ逝って良かったとおもってます^^意味なくは無いと思いますよ(教室之ならう内容にも因ると想うけど)アップリケが楽しいと想い始めれば、もうあなたのものではなぜ二色、それもビビットな配色なのか